日常会話で問い合せ可能な
AIチャットボット導入で、
業務を効率化!

WorQu for AI-answerとは

WorQu for AI-answer」はAI技術を活用した最新チャットボットで、日常会話的な自然言語での問い合わせを理解し、それに対する高精度な回答を実現します。
又、個別カスタマイズにより各種基幹システム等との連携も可能となっており、問い合わせの回答に基幹システムからのデータを利用することも可能です。
例えば、在庫管理系のシステムと連携し社員が特定の商品の倉庫在庫をチャットボットで問い合わせるような事も可能です。

WorQu for AI-answer魅力

話し言葉で問いかけることが可能

目的の答えに辿り着くために、何度もチャットボットからの質問に答える必要がある「シナリオ型」のチャットボットとは異なり、ユーザーからの自由入力での質問に対応できるサービスです。

質問の内容を的確に判断

質問の意図を解釈できる優秀なAIが、自由入力の内容から適切な回答を導き出します。たとえば「灰皿はありますか?」「喫煙可能ですか?」「全席禁煙ですか?」といった質問をすべて「タバコが吸えるかどうか聞きたい質問」だと理解し、登録済みの「タバコは吸えますか?」「全席禁煙になっております」という登録済みの質問回答を表示できます。

業務システムに話しかけて回答を得ることが可能

チャットボットに業務システムに登録されている情報を取り入れた専用の質問回答を登録できます。例えば、在庫管理系のシステムと連携し、社員が特定の商品の倉庫在庫をチャットボット上で問い合わせることも可能です。

「マルチAI + 基幹連携」の価値

日常会話での質問が可能な高度な「FAQ検索AI」

エクサウィザーズ社のFAQ検索AI「exaBase FAQ」により、人が日常使っている「文章」を理解して、回答することができます。思いついた言葉で質問できます。

Google AIも併用

Google AIを併用することにより、「音声認識」「外国語の翻訳」「意図解釈」などを付加できます。

基幹システムとの連携も可能(API活用)

既存の基幹システムとの連携により、先別の質問にも 回答することが可能です。

活用イメージ

特定分野に絞り込んでAIを利用

「音声」か「テキスト」で問合せが可能です。「外国語」も翻訳可能です。
特定分野のQ/Aを勉強済みのAIチャットボットで、基幹連携によるDB検索も可能です。

活用イメージ

FAQ育成方法

管理画面から確認できる様々な情報から、不足している質問を確認し、追加していくことで育成します。

FAQ育成方法
  • FAQ育成方法
  • FAQ育成方法

システム構成

システム構成

※「exaBase FAQ」およびexaBase FAQのロゴマークは、株式会社エクサヴィザーズの商標または登録商標です。

費用

初期

1.設計費用
2.お客様によって準備されたQ/Aを「FAQ検索AI」に設定代行する作業
3.プラットフォーム一部改良費用
  (GoogleAI連携・基幹連携を開発する費用)
4.基幹連携のために、業務システム側の修正費用

月額

1.クラウド利用料
(FAQ検索AI・GoogleAI・プラットフォーム)

お電話によるお問い合わせ

お電話によるお問い合わせ052-961-3670

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